Google・Meta・LINEヤフー・
TikTok・経済産業省 登壇!
デジタル広告取引の透明化・公正化の取り組み 報告セミナー

Google・Meta・LINEヤフー・TikTok・経済産業省 登壇!
デジタル広告取引の透明化・公正化の取り組み 報告セミナー

近年、デジタル広告市場の規模は急速に拡大する一方で、広告取引の透明性や公正性の確保が課題となっています。今後の市場の健全な発展には、デジタルプラットフォームの提供事業者・利用事業者間の相互理解が不可欠です。

本セミナーでは、「デジタルプラットフォーム取引透明化法(デジタル広告分野)」の特定デジタルプラットフォーム提供者(Google、Meta、LINEヤフー、TikTok)が一堂に会し、取引環境の改善の取り組みについてご報告します。さらに、参加者の皆様からいただいた事前質問にも直接お答えします。

また、経済産業省によるモニタリングや評価の仕組みについて、デジタル広告取引相談窓口による支援の概要についても解説いたします。

デジタル広告にかかわるすべての事業者の皆様にとって、最新情報の収集と課題解決の一助となる貴重な機会です。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

開催日時

2026年2月24日(火) 15:00~16:30

内容(予定)

1. オープニング
本セミナーの注意事項およびプログラムのご案内、登壇者のご紹介
デジタルプラットフォーム取引相談窓口(デジタル広告利用事業者向け)

2. 「デジタルプラットフォーム取引透明化法」の概要の解説
経済産業省が「デジタルプラットフォーム取引透明化法」に関連して実施する取り組み(デジタル広告市場のルール整備、取引上の課題を共有する仕組みづくり、調査等)について解説します
経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 デジタル取引環境整備室

3. 特定デジタルプラットフォーム提供者の取り組みの報告
デジタルプラットフォーム利用事業者(広告主、媒体社など)との取引関係の改善や相互理解の促進に向けた、各デジタルプラットフォーム事業者の取り組みについてご報告いただきます

  1. Google(メディア一体型)の取り組み
    グーグル合同会社
  2. Metaの取り組み
    Meta日本法人 Facebook Japan
  3. LINEヤフーの取り組み
    LINEヤフー株式会社
  4. TikTokの取り組み
    Bytedance株式会社
  5. Google(広告仲介型)の取り組み
    グーグル合同会社

4. 質疑応答
参加申込フォームにご入力いただいたデジタルプラットフォーム利用事業者の皆様からのご質問に、各デジタルプラットフォーム事業者および経済産業省がお答えします

当日リアルタイムでのご質問の受付・回答は予定しておりません

事前質問の受付は 2月16日(月) 17:00 までとさせていただきます

5. クロージング

登壇者
  • グーグル合同会社
  • Meta日本法人 Facebook Japan
  • LINEヤフー株式会社
  • Bytedance株式会社
  • 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 デジタル取引環境整備室
  • デジタルプラットフォーム取引相談窓口(デジタル広告利用事業者向け)
対象者
  • デジタル広告を出稿している広告主のマーケティング部・広告宣伝部のご担当者様
  • 自社のウェブサイトやアプリに広告を掲載している媒体のご担当者様
  • アドテクノロジ―事業を運営している企業のご担当者様

本セミナーの取材目的の媒体社や記者等の参加はお断りいたします

本セミナーの内容を記事化・掲載・投稿することはご遠慮ください

参加費

無料

定員
上限なし
参加方法

Microsoft Teams を利用したオンラインセミナーです。
参加のお申し込みをいただいた皆様へ事務局(info@digi-ad.meti.go.jp)より視聴用URLをお送りします。当日、お時間になりましたら視聴用URLよりご参加ください。

申込締切

2026年2月23日(月) 17:00

ご注意

本セミナーに関する取材は固くお断りいたします

本セミナーの内容の記事化・掲載・投稿および録画・録音はご遠慮ください

都合により、一部のプログラムや登壇者を入替・変更する場合がございます

事務局ではMicrosoft Teamsの視聴方法についてのご質問にはお答えできませんのでご了承ください

問い合わせ先
デジタルプラットフォーム取引相談窓口(デジタル広告利用事業者向け)
セミナー担当宛(E-MAIL)info@digi-ad.meti.go.jp

本セミナーお申込みにあたり記入いただく個人情報の取扱いについて

〈利用目的〉

  1. 本説明会の事務連絡や管理運営のために使用します。
  2. 説明会終了後にアンケート調査依頼等を行う場合があります。

〈第三者への提供〉

原則として行いませんが、以下により行政機関へ提供する場合があります。

  1. 目的1:当窓口からの行政機関への事業報告
  2. 目的2:行政機関からの各種事業案内、アンケート調査依頼等
  3. 項目:氏名、連絡先等、当該事業申込書記載の内容
  4. 手段:電子データ、プリントアウトした用紙

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